人妻斬り・・老舗サイト「0930は痴女?」がバージョンアップしてリニューアルオープンしました。


人妻斬りとは華麗なる大奥の裏に潜む代官や間者を斬る幕府の番人である。今後の動向が必見なドラマティック・エンターテイメント。まさに感動の嵐!



御鈴廊下を通り大奥へと入室!
御錠口を開錠する
「上様の、おな〜り〜!」



あらすじ
一見煌びやかで華やかな世界に見える大奥も、一度フタを開ければ骨肉のあらそいが・・。そんな女たちの舞台裏をお見せします。



大奥・・それは徳川幕府を影から支える女の城。そこは殿方が立ち入ることは一切許されず、唯一立ち入ることが許されていたのはそう、征夷大将軍のみ。一番位の高い女性であり将軍の正室である御台所を筆頭に、側室、大奥を取り仕切っていた大奥総取締、将軍や奥方たちに仕えていた奥女中(御殿女中)など大人数の女性が本丸御殿で生活していた。華やかに見えるこの女の園も実態は女同士の争い・・そう、まさに華の乱が吹き荒れる本丸だったのである。尊い身分である公家や武家出身の子女たちの宮殿・・そこは意地とプライドのぶつかり合い。当然裏で様々な策略が飛び交っていた。実質は間者(スパイ)や忍者、武士が活躍し、江戸城の平安を守っていたのである。将軍の目に留まり「お手つき」された中臈は女子を懐妊し出産すれば“お腹様(おはらさま)”、男子なら“お部屋様(おへやさま)と呼ばれ人妻となり、子が将軍職の跡目を継げば見事、江戸城で絶大な権威を持つことが出来た。2代将軍徳川秀忠の御台所で家光の生母、崇源院は有名な権力者である。また、徳川家光の乳母であり従二位の官位を持つ春日局は大奥を語る上で欠かせない重要人物であり、御年寄りとして多くの公務をこなし、大奥法度の整備など礎を築いた淑女である。



Copyright (C) 2009 milk-life.com/wife All rights reserved.